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プロフィール

Takahiko Wada
Takahiko Wada

小学生

スポーツ少年団の野球部では7番レフト。微妙なポジション。球技はこのころから苦手。

当時は絵心があり(?)少年雑誌への投稿を繰り返し、懸賞荒らしとなる。
ドラえもんの絵コンテストでは、大賞でスーパーファミコン内蔵テレビという今となっては無用の長物をゲットする。
また、おぼっちゃまくんの茶魔語に投稿し「どたまかちワールド」という茶魔語が採用される。単行本17,18巻に実際に載っている。

中学

プロレス、ラジコン、銃、というマニアックな趣味を全てこなす。
愛読書は、週刊ゴング、RCマガジン、月刊ガン。

高校

プロレス好きが高じて高3の学園祭でZWA(Zeze Wrestling Association)という団体を旗揚げする。
選手は2名。
自ら創設したZWA初代チャンピオンの座に勝手につく。
しかし学園祭での初防衛戦において、Kくんのブレーンバスターに沈み王座をあっけなく奪われる。

部活は陸上部。400mでは県大会3位に入賞する。テクニックがいらないスポーツは得意のよう。

大学

岡山の大学に通う。

プロレス好きの勢いで空手部に入る。戦績は振るわないが部員との熱い思い出をゲットする。

授業でJavaに触れた頃から、趣味でプログラミングにハマる。
Javaアプレットのゲーム、CGI(Perl)での掲示板、占い系コンテンツなどをアソビで作る。
J-PHONEのJアプリの開発にもハマる。電話の着信番号を使ってバトルする「着信バトラー」というアプリを開発。
社会現象になる自信があったが当然のように不発…。けど雑誌とかでは3,4回紹介される。

大学院
第6希望くらいの研究室に配属されたときから、なぜか視線が遠く海外を向くようになる。
TOEFL猛勉強の末、大学の交換留学制度に合格する。
修論間近の年に、ニューヨーク州立大学に半年留学する。
アメリカのハンバーガーはとても旨い!ということを学ぶ。

就職後

おら東京さ~行くだ~♪と上京。
ドラえもんみたいなロボットを開発するのに憧れ、FAロボットのメーカーに就職。
ソフトエンジニアとして働く。

4年目くらいでドラえもんに全然近づいてないことに気付く。
ロボットの進歩にはビジネス的視点が必要だ!と思い東工大のMOTを受験。
現在、働きながら大学院に通ってる。

趣味の開発では、Androidアプリやiアプリに熱中。
でもホントはマイコンとかも勉強したい。

2009年はドイツに勤務中…ビールが旨い!